810客も店員もなぜ効くのか知らない不思議

美容界の同業とお食事

僕は未だなんで期を抜けられない永遠の脳年齢23歳児なので、脱毛のメカニズムをなんで責めした。だって知りたいんだもの

ところが美白にしろ脱毛にしろなぜどのように効くのかを知ってる人は、それを売ってる扱ってる人すらそうそう居ない白くなれば、ツルツルになれば何でも良いのか!?と思ってしまう

そんな中、僕の自由研究は実はめちゃめちゃ価値のある情報な気がする。笑最近は私が使ってるやつどう?って鑑定もしたし笑これがなかなか楽しくてねぇ

そう言えば富裕層や、富裕層向けに価値を生み出す人は、その辺もちゃんとしてる気がするな

幸せNo78整形外科の先生と繋がりたいちょっとしたマーケティング情報貰った

5分前のワイ3の体力10万超えユニコー

5分前のワイ3の体力10万超えユニコーンをレベル30前後の剣フラン2騎でどうやって倒すつもりだったのか

「草原の河」 「メアリと魔女の花」 「パイレーツ・オブ・カリビアン 最後の海賊」 「彼女の人生は間違いじゃない」

「草原の河」 ’15 (中)

監督・脚本:ソンタルジャ

m:ルンゼン・ドルマ

f :ヤン・チェン・ラモ

「陽に灼けた道」を観たのは2011年のアジアフォーカス。

そのソンタルジャ監督の劇場初公開作品。

ソンタルジャが撮るのはチベット遊牧民の暮らし。

ドラマも俳優の演技もその“暮らし”の中にあって

乾いた大地がバイクと擦れて立てる音や

冬枯れた草原が運ぶ風の匂いや

氷雪が許す危うい渡河の凍える冷たさ

家畜のぬくもりやその乳から上る香り

鳥葬の鳥の啼く風の丘

病院や商店のある町へと続く草原の道

祈祷旗(タルチョ)の翻る石積み

外套の上に締める長い帯…

それらが職業俳優ではない人々をドラマの登場人物にする。

幼女ヤンチェン・ラモは物語の中の幼女ヤンチェン・ラモになり

彼女が媒介する人間関係と世界の成り立ちがあまりに芳醇であることに

静かに感動する映画なのだ。

佳作。

メアリと魔女の花」 ’17

監督:米林宏昌 脚本:坂口理子米林宏昌 原作:メアリー・スチュアート

アニメーション:スタジオポノック

ジブリを継承する…という意味でまことによくできたアニメだと思う。

ただ…面白くない。

このお話の面白くなさは原作のせいなのか判らないが

コピーたる“魔女、ふたたび”が喚起する「魔女の宅急便」と比べると

お話の語りの質が全然違っていて、

メアリの一夜の冒険は画的に素晴らしいとは思うけれども

メアリその人にキキと同じ親しみを感じることはない。

物語のヒロインに過ぎず

受動的に彼女の冒険を眺めているだけ…といった感じ。

何故このお話を原作に選んだのか??と

首を傾げたくなる。

そもそも「魔女の宅急便」が言われるほど名作とは思えないので(ごめん!)

魔女は安易なモチーフだよなー…とか思ってしまった。

パイレーツ・オブ・カリビアン 最後の海賊」 ’17 (米)

監督:ヨアヒム・ローニング,エスペン・サンドベリ

まあ見事なエンタメですね。

ジャック・スパロウのキャラだけで幾つでも続編がひねり出せるから

ホントにドル箱コンテンツだよなぁ…

だからこそ力が入るだろうし。

でもね、「若大将シリーズ」なんかと一緒で(比べる対象が古すぎ!(笑))

なんかどれも同じで観たらすぐ忘れる…

のは思惟太だけだろうか??

「彼女の人生は間違いじゃない」 ’17

監督:廣木隆一 脚本:加藤正人

m:光石研高良健吾柄本時生,篠原篤

f :瀧内公美蓮佛美沙子

廣木隆一による同名の処女小説を本人が映画化。

ああ、いいお話だ…と思う。

震災後を生きる被災地の被災者たちの群像劇は

彼らの現在を真摯に見つめるというよりは

恐る 〃 近づいてみる…といった印象なのだが、

それはたぶん廣木が最初

“映画”ではなく“小説”を選んだと同様に

被災者と“そうでない私”の距離の取り方が心もとないからだと思う。

そのどこか申し訳ないような距離感が

どの登場人物をも微妙な優しさで包んでいて、

福島・東京を往還するバスの車窓を照らす柔らかな光が

ヒロインみゆきの

何かを失ったのにそれを埋める何かに届かない瞳に

送電線を載せた鉄塔の連なりを映すのを

怒りではなく哀しみのように撮らせるのだろう。

東京のデリヘル業界なんて怪しくて危うい世界をもってしても

ゆきの喪失を浚うことはできないわけで、

その辺りが

男女の性愛を撮るいつもの廣木作品の豊穣とは違っていて、

自堕落で滑稽で恥ずかしくてエネルギーに満ちた性愛が封印された映画は

その心もとなさたどたどしさがいいとはいえ

安易に“希望”を引き寄せてしまい、

期待した“痛さ”を感じられず

いささか残念な思いがしたのだ。

19日は 「コール・オブ・ヒーローズ 武勇伝」、

21日は 「ビニー/信じる男」、

22日は 「ヒトラーへの285枚の葉書」

      「ボン・ボヤージュ〜家族旅行は大暴走〜」、

23日は 「大人の事情」

26日は 「この世界の片隅に」(5回目)

29日は 「ファウンダー ハンバーガー帝国のヒミツ」

      「ダンサー、セルゲイ・ポルーニン 世界一優雅な野獣」、

8/2日は「グッドウィル・ハンティング 旅立ち」、

5日は  「夜明けの祈り」

      「ローラ」(ドゥミとヴァルダ、幸福についての5つの物語)、

6日は  「天使の入江」(〃)

7日は  「幸福(しあわせ)」(〃) を観に行きました。

夏休み本番になってそれ用のプログラムが出尽くすと

いきなり見観たい映画がなくなってしまった!

トランスフォーマーもマミーもグールもジョジョスパイダーマン

心が叫びも膵臓

全然観たいと思わないぞ!(怒)

どうしてもと言うなら

ミニオンとカーズとパワレンは観てもいいかな…(笑)。

諦めました

何おって、

寝るのを諦めました。

昨日、真夜中零時前に目が覚めたら

寝られなくて

暑さも手伝って寝苦しい夜でした。

観られなかった、過保護のカホコ

今は便利な世の中ですよね。

録画しなくても見られるんですものね。

iPadで、第五話見つけて見ることに。

楽しく見終わったものの

又、寝られなくて

iPadで音楽聞くも

寝られなくて

寝るのを諦めました。

blogでも書きながら

月子さまのお出まし待とうと思ったら

まさかまさかのアメブロ不具合

せっかく書いたblog

すべて消えました

怒るでぇ

一から書き直してます

昨日の話なんですけど

職場のおじちゃん

九月末秋田行けますかって。

行けますとも

今の職場、

県外出張一度もなく

悔しい思いをしておりましたが

やっと、県外出張です。

前職場では、

年に三回くらいはお江戸の出張があったのに

九月末秋田です。

三年目かな

友人たちとの東北旅行に行ったのは、、、

紅葉には早いけど

美味しいものにありつけるかも。

三年前の美味しいもの

広告を非表示にする

騙されるな。イオンは反日売国企業だよ。豆腐に溝油やシリコンを入れてるよ。

https://ameblo.jp/tunanow/entry-12227086179.html

買ってはいけない

本物の豆腐は、国産大豆とにがりだけ。

8月 9日 水曜日

         皆さん  こんにちは

             暦「大安」

          今日のお天気

台風5号は

午前3時に日本海温帯低気圧に変わりました。

この後、低気圧は

東北の日本海沿岸を北上し

今夜には三陸沖にも低気圧が発生するでしょう。

北陸や東北は

雨で激しく降る所がありそうです。

土砂災害や低い土地の浸水、

川の増水や氾濫に警戒が必要です。

関東や東海は晴れて

猛烈な暑さになるでしょう。

近畿から九州は

ところどころで雨や雷雨で

局地的に滝のような雨になりそうです。

(9日 6:15 更新)

以上

NHK天気予報さんより

喉の渇きを感じる前から

早目に水分補給して

熱中症対策をしましょう

明るく元気に

楽しく素敵な一日をお過ごしください

GibsonJ-45/新入荷セットアップ/ナット交換/フレットすり合わせ/ブレーシング接着

GibsonJ-45が買取入荷!

2004年、山野楽器が代理店をしてた頃のモデルです!

入荷したギターがいかに修理され調整され店頭に並ぶのかを紐解いてみようと思います*1

その事実にビビるJ-45オーナー様。

とはいえある程度の経年と使用状況では仕方ないもので、接着すれば問題ありませんのでここはあまり気にしません。

トップのブレーシング剥がれはお腹の膨らみなどに影響が出てしまいますが

写真は買取後の修理の一コマ。

内部、外部よりクランプし接着します。

このように鏡で確認して接着剤の拭き取り残しがないように気をつけます。

外側もクランプしないとギターにダメージが。

買取りの続き。

そして弦交換とブレーシングの接着で取り戻せる音色を想像しながら買取価格を考えるわけです()

あとはナット溝の消耗で開放弦のビビリが出てますしフレットもローポジションで少の減り。

これもまた買取後修理の一コマ。

純正ナットを外して

フィットする牛骨でナット製作。

ナットの接着剤をきちんと除去するのも音の伝達にとって大事な要素。

完成!

熟練の作業だけど写真は地味。

個人的には全体的な使用感はあっても、弾かれていないままで置いておかれてしまった鳴りのよろしくないJ-45よりはいいと思います。

という考え方でいざ買取価格提示〜あっさり交渉成立。

修理箇所多数、外観使用感ありで某店買取リストの最高美品の条件の価格での買取でしたからね()

キレイなものはそれはそれでもちろん良い値段で買いますが、見た目の使用感や塗装のダメージは一般的な楽器店やリサイクルショップなら大幅査定減額です。

完治の難しい症状、パーツ代などコストの大きく掛かる修理箇所があったりすれば正直それは他店同様の減額査定はしますけどね。

ブレーシング、ナット交換、フレットすり合わせ、ネック、弦高調整で最終仕上がり弦高は6弦12フレットで23mm、1弦12フレットで18mmと弾きやすく理想的な状態。

ジャリッと鋭い高音とドンッと出る迫力の低音が最高です。

FISHMANのアクティブピエゾピックアップ付きで即戦力の1本。

さらにはメイヤで常連様より支持していただいてるブレーシングのカスタマイズで上下の音域のレンジを広げたり、高音低音理想の音色を狙ったリなんてことも出来ます。

そんなわけで準備でき次第販売開始!!

*1:))

でも浮かれてたので写真少なめ

聞いたこともあるかと思いますが、Gibsonの楽器は非常に個体差の大きい楽器です。

音も見た目もです。

非難を覚悟で正直に言えば、新品25万円の価格のものでも当店ではとても販売できないっていう個体だってあります。

買う側はしっかり吟味して買わないと駄目ですし、楽器店としては良好な個体はわざわざ安く手放す必要もないので、10万円台前半なんて価格のものに飛びつくのは自己責任でなんとかできるベテランだけにして下さい(;)3

さて、そんな楽器メーカーGibsonの王道ドレッドノートサイズアコギ、J-45。

当たりの個体はものすごい鳴りをして驚くモノもあって、それが魅力でもあります。

買取の際はそこも考慮するわけですが

まず買取のお話の際に手にとって弾いてみて感じたのは、J-45らしからぬ高音のなさ、ぼしゃぁーんみたいな。

ドンッとくる低音の輪郭もぼやけて、こんな時は弦の劣化とブレーシングの剥がれを疑います。

ブレーシングに関しては、まずはボディを手の甲で軽く叩いて音で判断します。

ブレーシングとボディが剥がれて隙間があると、叩いたときにコンッではなく、カチッとかバチッみたいな音がします。

ペグまわりの金属パーツの緩みや、内部配線による異音に気をつけつつ大まかな状況を把握、その後スクレイパーなどで詳細な隙間確認をしますと、バックブレーシングはほぼ剥がれています((